在庫車両情報
2026.04.15
HONDA BEAT
・無限パーツ満載
・走行距離少ない32,500km
・各部状態良好
・オリジナル塗装クレタホワイト
・屋内保管車両
・2オーナー
・現状不具合無し
【車両情報】
メーカー:HONDA
車種:BEAT
グレード:ベース
型式:E-PP1
年式:平成4年式
走行距離:32,500km
修復歴:無し
車検有効期限:車検取得後お引渡し
色:クレタホワイト
エンジン:直列3気筒SOHC 660cc(MTREC)
ミッション:5MT
駆動方式:MR
所有者歴:2オーナー
SOLD OUT
H4年式 ホンダ ビート
・無限パーツ満載
・走行距離少ない32,500km
・各部状態良好
・オリジナル塗装クレタホワイト
・屋内保管車両
・2オーナー
・現状不具合無し
車両情報
メーカー:HONDA
車種:BEAT
グレード:ベース
型式:E-PP1
年式:平成4年
走行距離:32,500km
修復歴:無し
車検有効期限:車検取得後ご納車
色:クレタホワイト
エンジン:直列3気筒SOHC660cc(MTREC)
ミッション:5MT
駆動方式:MR
オーナー歴:2オーナー
【装備品】
・無限ハードトップ
・無限フロントバンパー
・無限リアバンパー
・無限サイドスポイラー
・無限リアスポイラー
・無限NR-10アルミホイール
・無限ツインループマフラー
・純正OPプロジェクターフォグライト
・純正OPスカイサウンドコンポ(120W)
・純正OPスカイサウンドスピーカー
・純正OPトノカバー
・純正OPスペアタイヤバケット
・ホンダ純正TYPE-Rレッドエンブレム
・defiシートカバー
・レッドステッチシフトブーツ
・レッドステッチサイドブレーキブーツ
・レッドステッチサイドブレーキグリップ
・ブラックフロアマット
・ETC
・ドライブレコーダー
【主要整備履歴】
①2011年5月 25,334km時
・タイミングベルト類一式交換
②2020年4月 27,869km時
・エアコンOH
・スカイサウンドコンポOH(AUX追加)
・ECU OH(室内ドキュメントBOX内移設)
③2026年4月 32,420km時
・スパークプラグ交換
・エアクリーナーエレメント交換
・点火時期調整
・アイドリング回転数調整
※ブログにて写真付きで車両詳細に関してご紹介しておりますので宜しければご覧下さいませ。
※車両概要はこちら ⇒ 無限BEAT入庫しました
アピールポイント
希少なオリジナル塗装のクレタホワイトカラーで、走行距離が大変少ない32,500km、屋内保管2オーナーのHONDA BEATとなります。
加えて、無限ハードトップ、無限フルエアロ、無限NR-10アルミホイール、無限ツインループマフラーなど希少な無限パーツが多数装着されていることも本車両の特徴の一つです。
各無限パーツは希少であるだけでなく、外装をスポーティーに彩ってくれている事に加え、実際の走行性能や快適性を向上させてくれますので、車両としての価値をグッと上げてくれる魅力的なパーツとなります。
車両状態としても、内外装、機関系共に程度極上です。
オリジナル塗装クレタホワイトの外装は、フロントバンパーやサイドステップ、ドアミラーにタッチアップ跡と補修跡が見られるものの、その他の箇所に傷や凹みは無く、塗装も艶々で、一目で『綺麗なBEATだ』と思って頂ける状態です。
ヘッドライトも極めてクリアな状態を保っている事に加え、Aピラーもグロスブラック塗装済みで綺麗な状態です。
内装においては、各部日焼けが非常に少ない大変良好な状態を保っております。
BEATで日焼けによる劣化が現れやすいドアライニングにおいても日焼けは最小限ですし、メーターも曇りが無く大変綺麗な状態、そしてシートベルトキャッチの色褪せがほとんど見られないことからも、間違いなく室内保管車両であることがわかります。
尚、シートにはブラックのシートカバー、フロアマットもブラックのものが装着されているため、純正のゼブラ柄が一つも無く、加えてシフトブーツ及びサイドブレーキブーツ、グリップがレッドステッチ入りの革製になっており、スポーティーな外装にマッチしたコーディネートとなっております。
続いて、エンジン、ミッション、足廻りなど機関系ですが、エアコンなど電装品まで含めて現状不具合無く、大変良好な状態です。
エンジンは走行距離が32,500kmと少ないこともあり、異音等無く、無限ツインループマフラーとの組み合わせで力強くスムーズに更け上がり、ミッションもBEATでは良く見られるクラッチのジャダースプリングからの異音、レリーズベアリングからの異音は共に発生しておらず、スムーズにシフト操作が可能です。
多くのBEATで見られるブレーキマスターシリンダー、クラッチマスターシリンダーからのフルード漏れも見られません。
因みに、2011年5月(25,334km時)にタイミングベルト類一式交換、2020年4月(27,869km時)にエアコンOH済、スカイサウンドコンポOH済(AUX追加)、ECU OH済(+室内ドキュメントBOX内移設)などBEATの弱点ポイントを中心にメンテナンスも施されております。
BEAT選びの肝となるボディーの錆に関しても大変少ない状態を保っており、BEAT定番のサイドシルはもちろんのこと、各部ヒンジやボンネット内、室内センターコンソール内部等、各部の錆が少ないことを確認済みです。
実際の試走においても乗り味が非常に良好であることを感じ取ることができ、走行距離が少ないエンジンと無限ツインループマフラーにより力強い加速であることも走り始めてすぐに感じることができますが、良好な状態のボディーと純正サスペンション、そして無限ハードトップの組み合わせによる非常に剛性感の高い乗り味が印象的です。
ノーマルよりも確実に高いボディー剛性にノーマルサスペンションの組み合わせが絶妙で(無限スポーツサスペンションは結構硬いんです)、しっかりしていながらしなやかな乗り心地は本当に気持ち良いものとなっています。
以上・・・
入庫致しましたBEATのアピールポイントを記載させて頂きましたが、『程度極上』『走行距離が少ない』『クレタホワイト』『無限パーツ満載』という要素の揃ったBEATは本当に市場に出回ることの無い大変希少な1台かと存じます。
所有感を満たしてくれることはもちろんのこと、『眺めても良し』『乗っても良し』な大変魅力的な車両ですので、是非ご所有頂き、充実したカーライフ、BEATライフをお送り頂けましたら幸いに存じます。
HONDA BEAT 車両価格
SOLD OUT
