在庫車両情報
2026.10.08
HONDA BEAT VersionF
・程度極上車両
・800台限定Version.F
・フルノーマル
・走行少ない43,600km
・屋内保管車両
・部品交換、メンテナンス箇所多数
【車両情報】
車種:HONDA BEAT
グレード:Version.F
型式:E-PP1
年式:平成4年式
走行距離:43,600km
修復歴:無し
車検有効期限:令和9年4月18日
色:アズテックグリーンメタリック
エンジン:直列3気筒SOHC660cc(MTREC)
ミッション:5MT
駆動方式:MR
所有者歴:3オーナー
H4年式 ホンダ ビート バージョンF
・程度極上車両
・800台限定生産Version.F
・フルノーマル車両
・走行少ない43,600km
・ボディーの錆極少
・屋内保管車両
・エアコンR134aレトロフィット
・部品交換、メンテナンス箇所多数
・現状不具合無し
車両情報
【車両情報】
車種:HONDA BEAT
グレード:Version.F
型式:E-PP1
年式:平成4年式
走行距離:43,600km
修復歴:無し
車検有効期限:令和9年4月18日
色:アズテックグリーンメタリック
エンジン:直列3気筒SOHC660cc(MTREC)
ミッション:5MT
駆動方式:MR
所有者歴:3オーナー
【装備品】
・純正OPリアスポイラー
・純正OPスカイサウンドシステム
・純正OPフロアマット
・純正OPシガーソケット
・20周年記念リアエンブレム
・HONDA ACCESS ETC車載器
・日本ライティングLEDヘッドライト(4000K)
・Clarion CDチェンジャー
・ブルーサイドミラー
※上記以外フルノーマル車両
【主要整備履歴】
2009年3月(16,033km)時
・新品純正アルミホイール交換
2013年7月(19,113km)時
・ECU交換
2014年4月(19,783km)時
・デストリビューターASSY交換
2015年4月(20,537km)時
・ブレーキマスターシリンダーOH
・リアブレーキキャリパーOH
・フロントブレーキホース交換
・リアブレーキホース交換
2018年4月(22,346km)時
・エアコンコンプレッサー交換(R134aレトロフィット)
・レシーバータンク交換
・レシーバーパイプ交換
・各種Oリング交換
2023年3月(27,332km)時
・フロントブレーキキャリパーOH
2023年9月(27,700km)時
・純正新品マフラー交換
2023年10月(28,000km)時
・タイミングベルト交換
・シリンダー判別センサー交換
・ウォーターポンプ交換
・サーモスタッド交換
・ACGベルト交換
・エアコンベルト交換
2024年3月(28,100km)時
・タイヤ交換
・4輪アライメント調整
・Aピラー塗装(+モール交換)
・ウェザーストリップ一式交換
・サイドウィンドウモール交換
・サイドウィンドウスタビライザー交換
・フロントエンブレム交換
・スタビライザーブッシュ交換
・スタビライザーラバーA交換
・メインリレー交換
・純正新品バックミラー交換
・LEDヘッドライト交換
・電球一式交換
・Clarion CDチェンジャーOH
2024年4月(28,600km)時
・ボディーガラスコーティング施工
2024年4月(29,055km)時
・クラッチマスターシリンダーASSY交換
2024年11月(33,053km)時
・排気温度センサー交換
2025年4月(36,748km)時
・下廻り防錆塗装
2026年4月(42,833km)時
・スパークプラグ交換(NGK RX)
・プラグコード交換(NGK)
・エアコンリレー交換
※ブログにて写真付きで車両詳細に関してご紹介しておりますので宜しければご覧下さいませ。
※車両概要はこちら ⇒ BEAT VerF入庫しました
アピールポイント
この度入庫致しましたHONDA BEATは、専用外装色アズテックグリーンパールをまとい、800台限定販売であった希少なVersionF(バージョンF)となります。
また、基本的にフルノーマル車両で、走行距離が43,600kmと少なく、3オーナーで車庫保管車両、内外装大変綺麗な状態で、メンテナンスがしっかり施されており、交換部品が多数という、まさに程度極上車両です。
まず外装の状態ですが、大きな傷や凹みは無く、塗装状態も良好で、ヤレ感が全くない、極めて良好な状態です。
黄ばみが出やすいヘッドライトも非常にクリアな状態を保っており、Aピラーについてはグロスブラックに塗装済みのため、大変綺麗であることに加え、今後の劣化の心配も不要です。
幌とリアスクリーンの状態も良好で、2024年3月にウェザーストリップ一式を交換済みのため、雨漏れの心配も軽減されております。
純正OPのアルミホイールについては、2009年3月(16,033km)時に新品交換済みのため、裏側まで含めて大変綺麗な状態となっており、2024年3月(28,100km)時にタイヤ交換に加え、4輪アライメントも調整済みです。
内装においては、傷や日焼けが大変少なく、新車時の風合いを感じることができる状態です。
ステアリングやシフトノブのテカリが無く、フロアマットのスレの少なさから走行距離の少なさを実感できることに加え、BEATの弱点ポイントの一つである、運転席シートのサイドボルスター破れもほとんど無く、歴代のオーナー様が大切に乗り降りをしていたことが伺えます。
メーター並びにスカイサウンドも問題無く動作しており、カセットテープも聞くことができることに加え、ClarionのCDチェンジャーを装着しておりますので、CDをお楽しみ頂くことも可能です。
続いて、BEATに選びにおいて最も大切なボディーの錆ですが、少なくとも前前オーナー様、そして前オーナー様がご所有の約18年間に渡り完全屋内保管で雨天未走行の為、ボディーの錆は非常に少ない状態を保っております。
BEATの錆定番ポイントであるサイドシルはパネルのつなぎ目部分含めて錆は見られませんし、前後のジャッキアップポイント、フロントボンネット内、トランク部分(ヒンジ)、給油口付近、ドアヒンジ部分も錆はほとんど見られません。
各部共にさすが室内保管車両と言える状態であり、ボディーの錆に関しても、ご安心頂けるかと存じます。
最後にエンジン、ミッション、シャシー、電装品など機関状態も大変良好な状態で、現状不具合は一切ございません。
しっかりと試乗を行っておりますが、エンジンは異音無く綺麗に高回転まで力強く吹け上がりますし、ミッションも引っかかり無くシフト操作が可能であり、ブレーキも軽い踏力でしっかり効く状態です。
乗り味も、走行距離が少なく状態が良好な車両特有の、ガタピシ感や異音の少ない気持ち良い乗り味となっております。
また、メンテナンスもしっかり施されており、タイミングベルト類一式、ECU、デストリビューターASSY、メインリレー、クラッチマスターシリンダーASSY、純正マフラー交換などBEAT弱点ポイントの部品交換に加え、ブレーキマスターシリンダーOH、前後ブレーキキャリパーOHなど、安心して気持ち良く走るために必要なメンテナンスが実施されております。
尚、BEATでトラブルの多いエアコンにおいては現状問題無く効いており、2018年4月(22,346km)時にエアコンコンプレッサー交換、レシーバータンク交換、レシーバーパイプ交換、各種Oリング交換の上、R134aにレトロフィット済みのため、エアコンガスが無くなっても一般的に流通しているR134aガスの使用が可能です。
更には、前前オーナー様がご所有になられた2009年以降、整備記録簿が全て残っており、安心なだけでなく、オーナー様が車両を大切に扱ってきた証拠と言えます。
以上の様に、本車両はVersionFという希少性、車両の状態の良さ、メンテナンス実施履歴、あらゆる面からみても魅力的で、まさに程度極上のBEATと言えます。
見ても、乗ってもご満足頂ける1台かと存じますので、是非ご検討頂けましたら幸いに存じます。
HONDA BEAT VersionF 車両価格
¥2,880,000-(税込)
